[092 今、永田町が面白い!]の続き
高市政権の政治動向に目が離せない。ろくに国会中継なんぞ見ない私が、YouTubeやTikTok動画でやたら国会中継の切り抜きを見ている。
そして、2025年流行語大賞が「働いて働いて…まいります」となった。最初、この言葉を聞いたとき私は感動したもんだ。

さらに、米フォーブス誌は10日「世界で最もパワフルな女性」の3位に高市総理が選出した。大したもんだよね。
かって強かった日本経済を再び強くしようと寝食削って頑張る高市さんを何故 揚げ足取りする輩がいるのだろう?
同じ日本人(日本人じゃないのかも?)として不思議でならない。

若い頃、ロックバンドでドラムを叩いていた。いいよねぇ~

バイクにも乗っていた。これも いいよねぇ~

僭越ながら、私も若い頃はバンドをやっていた。左奥のキーボード群に囲まれているのが私だ。

学生時代は友人のクルマ(都内に両親と住む親のクルマ)で、六本木ディスコに頻繁に通った時代もあった。22時頃六本木に出掛け、深夜の2時か3時過ぎまでいた。寝不足のまま大学講義に出た。それが青春って言えばそうだったかもしれない。

上の画像は私が30歳くらいに流行ったジュリアナTOKYO。このお立ち台ギャルは、今や60歳前後のおばちゃんになっているはずだ。時代によって変わるけど、若い頃はこうした経験を大なり小なりするもんさ😆

高市総理、国のトップとして頑張る姿はとても素晴らしい。ホント凄いと思う。
私が20代~30代の日本経済はとても強かった。そんな日本を経験し、未来に大きな夢を描けた。まあ浮かれすぎた感はあったのは反省点だけど。
今の若者は未来に夢を描けない。これはとても可哀そうだ。やっぱり強い日本に戻らなきゃ駄目だと思う。
それを含めて高市総理はアンチに負けず頑張って欲しいね。
Japan is Back!
















































